M.Y 鉛筆らくがき

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上川冴羽好きかも。

ご無沙汰しております。
ようやく録画してたドラマ エンジェルハートを見ました!
思い入れ強すぎる漫画の実写化って・・・と結構心配してたんですが、、、
普通に楽しく見られました!というかむしろ上川さんの冴羽さんは素敵です( *´艸`)
あと三吉さん香螢の眼光鋭いトゲトゲした雰囲気とか戦闘シーンとか惹き込まれました!
戦う女の子好き―!行け―!やれー!

ということで盛り上がってまいりましたので、2話目見終わった後から、いいかげん夜中なのにドラマ続きが楽しみだぜ記念の絵をばばーと描いちゃいました。といっても、写真の模写です。このシーン(というか立ちポーズと表情が)好き。
20151018_2.png

メカは描くのあんまり楽しくないけど、ミニは好きだから頑張った。
以前1回本気で模写したので、今回はわりと苦労しないでさらっと描けました。細部は相変わらずてきとーですが。
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2015/10/19(月) 02 26:58 | 雑記_CH | コメント 0

アニメCH3 第1話

アニメCH3見始めました。続くかわりませんが、とりあえず第一話の感想投下。
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ルビリア大使館職員の美鈴さんのボディーガードをしつつルビリアの環境問題の活動を手助けする話。
日本企業による他国の自然破壊が社会問題だった時代ならではのエピソードだなぁ。

街中で襲われる美鈴さんを守るために対応する冴羽さんのアクションシーンがかっこいいです。銃を取り出して撃って、またスチャって素早く懐に戻す動きがいいんです。また繰り返し再生でかぶり付きです。うふー。

そしてこの回のモーストリーシビれるシーン。
香さんが敵さんに人質に取られ頭に銃を突きつけられる場面に対する冴羽さん、
「俺たちの仕事は依頼人を守ることだ。香を撃ってる間に俺は間違いなく貴様の頭を撃ち抜く」

それを聞いた香さん、決意を込めた表情で、
「こんなやつに殺されるのはしゃくだけど、、覚悟は出来てるわ!」
うわ、惚れるわ、こんな女いたら絶対惚れる。

昔はこういう時「やい!ひとでなしーーっ!」って叫んでたのにねぇ。やっぱすごいわ、香さん。

20140522.png

2014/05/24(土) 22 59:12 | 雑記_CH | トラックバック 0 | コメント 1

アニメCH2 第61-63話 (最終回)

かつての冴羽さんのパートナーだったブラッディー・マリィーから冴羽さんの過去を教えられて香さんが落ち込んだり絆が深まったり、命を狙われて戦ったり、マリィーの恋人エリックを助けに行ったりする話。そしてシティーハンター2の最終回。

なんとなく、マリィーさんは意地悪な人だというイメージを持っていたのですが、日本に来てすぐに冴羽さんを狙わないで香さんに揺さぶりをかけたのが香さんを巻き込まないための配慮だったというエピソードがあり、マリィーさんのイメージが変わりました。(それでもまぁ、やっぱりちょっと意地悪なんですが^^;)
アニメは20数年、原作も10年ほど前に読んだのが最後なので、細かいところ、結構忘れているものですね。


しかし最終回だからなのか、ラストでマリィーが帰ってからの二人の描写があんまりラブラブで嫌んなっちゃいます。

・お馴染みの飛び立つ飛行機を見送るシーンで香さんの肩をそっと抱き寄せる冴羽さん。

いやーん

・翌朝?豪華な朝食を張り切って作った香さんが「しっかり食べて体調整えてもらわないとね」とか愛のこもった発言をさらりとかませば、真面目な顔で「香…」と熱い視線を寄越す冴羽さん。
・赤面する香さん。
・赤い顔のまま目を閉じてキスを待つ香さん。

あひー
うふー

待って、私が直視できない。

最後はお約束のハンマーで幕を閉じて胸をなでおろしたという。

ここまでGYAOの無料公開のおかげで念願のアニメ再視聴ができて楽しかったー、満足ー!なのですが、3と'91は継続してくれなくてちょっと残念。ただ、3は辛うじて放送当時に見てた記憶があるものの、'91は多分見たことないはず。主題歌が歌えないので。見てもきっと懐かしくない。

というわけで、アニメシティーハンターの感想駄文はひとまず終了です。お付き合いいただいた皆様、ありがとうございました!

3とか'91とかテレビスペシャルとか視聴の機会があればまたひょっこり感想投下するかも知れませんー。

しばらくはイラストもとい落書きブログとして細々更新するか、他の企画(原作考察とか別作品の視聴記録とか)を始めるか…考え中です。
2014/05/05(月) 17 23:49 | 雑記_CH | トラックバック 0 | コメント 1

アニメCH2 第60話

二代目押田天鳳(思い切りパクっているネーミングだな…)の襲名披露ショーを邪魔立てするライバルの妨害からマジシャンのナオミさんを守ってあげつつ男性恐怖症を克服するのを手助けする話。

この話の展開上、ゲストヒロインの男性恐怖症の設定は必要だったのか?という疑問がほんのりもたげましたが、リョウコさんのキャラが結構かわいくて結果オーライ。キモいオカマキャラじゃなくて、本当に面倒見の良いお姉さんに見えてしまった。神谷マジックにただ脱帽!

20140428.png

2014/04/28(月) 11 10:34 | 雑記_CH | トラックバック 0 | コメント 1

アニメCH2 第58、59話

実の叔父に国王の座を狙われている超ワガママな子供王様、ナリオ殿下に山中の"男の学校"で生き抜く術を教育し、一緒に敵を撃退する話。

また狙われ王族を守る話かーとやや斜めに構えて見始めたのですが、ナリオ殿下に振り回されっぱなしの前編と比べると、後編が断然面白かったです(絵的にも◎)。

大自然の中で頼る大人は冴羽さんしかいない、ただの6歳児になったナリオ殿下に物事の理から教える冴羽さん。食糧の捕り方、火の起こし方、罠の張り方、ナイフの扱い方…。もしかしたら、自分もそういう風に育てられたのだろうかと冴羽さんの子供時代を重ねて見てしまいました。
ホント優しいんだ、冴羽さんのナリオ殿下を見る目が!ナリオ殿下も心酔する訳だ。

相変わらず報酬のハーレムに釣られて、振られるお約束パターンにはまたかよ感があって興ざめでしたが、、せっかく真面目にお仕事していいことしたんだから報われてもいいのにね。
あ、でも確か一回だけ本当にハーレムに招待されて絞り尽くされて帰ってくる話が原作にありましたよね?なんだっけか。
2014/04/26(土) 20 05:01 | 雑記_CH | トラックバック 0 | コメント 1

アニメCH2 第52、53話

とある企業からスキャンダル記事の掲載取り下げの圧力をかけられている立木さゆりさんのガードしつつ、さゆりさんと香さんとの姉妹関係を告白したりしなかったりする話。

この話はーーー!
何と言っても仲良さそうにミルク入り味噌汁(謎)を作る姉妹のはしゃぐ姿を目撃した冴羽さんの切ない表情が胸に突き刺さります…(T ^ T)

20140417.png

(20140417 落書き追加)

今まで二人は天涯孤独同士だったはずなのに、香さんにだけ肉親が現れたら、余計に自分の孤独が際立つだろうと。しかも、直後にフッと自嘲気味な笑みを浮かべるのが気になる。これはー?一瞬動揺した自分に対するものでしょうか。。
昔はこういう表情には気づかなかったなぁ。

面白かったのが、監禁された香さんが脱出するために見張り役に手榴弾のピンを抜くのを手伝わせるシーン。超親しげに舌足らずな調子で話しかけて惑わす香さんがかわいくて!声優さんの演技の上手さを堪能できました。こういうのはアニメならではのお楽しみですね~。

ところでアニメでは香さんの持つ銃の照準が狂わされているっていう設定はないことになってるのでしょうか?敵さんが香さんの銃を撃つ前に冴羽さんが撃ち落としちゃったから、原作にある、あの銃は当たらないっていうエピソードが抜けているんですよねー。いつかの回では香さんちゃんと敵さんに当ててたしなぁ。冴羽さんの香さんとの関係性に絡む大事なフラグのはずなのに。はて。

覚書:前半(第52話)は私が好きな作画監督の高橋久美子さんでした。絵がかわいい~
2014/04/08(火) 23 12:39 | 雑記_CH | トラックバック 0 | コメント 3

アニメCH2 第49、50話

新宿に原爆を仕掛けて日本政府に1000億円要求する国際テロリストブラックアーミーとそのリーダーのセイラと対峙する日本政府とシティーハンターとその仲間たちの戦い&操られた香さんと冴羽さんの愛の話。

「さらばハードボイルド・シティー」

CHファンには何かと評判のアニメオリジナルストーリー。ああ、とうとうここまで来てしまった、、しばらく怖くて再生できなかったです。
まずタイトルからして、いつも二行なのに簡潔に一行なところが気合い充分。


今回私がピックアップして挙げておきたい名台詞、
おなじみの「いいさ撃てよ、お前が元に戻らないなら・・・」とか「お前を泣かす男が・・・」の方じゃなくて、私が推したいのはこちら。

遊園地でルミさんを襲ったセイラを追い詰め、右手をねじり上げながらの冴羽さんのセリフ。

り「殺したいほど俺に惚れてるってわけだ」

詰め寄ったこの一瞬で香さんだと見抜いていることがわかって、ものすごいテンションあがる^ ^
そしてそれを受けてセイラな伊倉さんが初めてちゃんと喋るセリフがコレ。

セ「あたしの愛は過激なの」

いつもの香さんより低く抑えた声が効いてる!
男女の殺し屋同士の戯れ言とも受け取れるけど、セイラに嫉妬心の自覚があるとも取れて、意味深♪

香さんにはセイラでいた時の記憶はないようですが、セイラには香の記憶があるような描かれ方をしてますよね。冴羽さんと対峙した時に見せる逡巡とか。

御多分に洩れず、一番好きなシーンは冴羽さんと香さん(まだセイラか)のキスシーンなのですが、キスの瞬間はなんかアップの絵が気持ちにヒットせず。それよりGet Wild がBGMになって二人のシルエットが背景の新宿の風景に重なってパンするところがかっこよすぎ。大好物です。このシーンも何回再生し直したか^^;

ところで、最後赤か、白か、で結局白を撃ち抜いて爆弾のタイマーを止めますが、なんで白だったんですかね。弾道と槇村兄さんの影が重なるのもどういう演出だったんだろう。。ここだけちょっと消化不良。
どなたか解説ぷりーず!

20140404.png

2014/04/01(火) 23 55:35 | 雑記_CH | トラックバック 0 | コメント 5

アニメCH2 第47、48話

腰に銃弾を受けて下半身不随になったこずえちゃんの体内の銃弾が摘出されると困る刑事の襲撃から守る話。

この回は冒頭の演出が良かったです。
こずえちゃんの部屋のベランダに、上からスローでふわりと降ってくる冴羽さんとピアノのメロディー、そしてそのBGMのままタイトルロールへ、の流れが美しい。通常のズンチャカジャカジャン♪じゃないところが、なんだか胸キュンを誘うのですよ。
いやーまた5回くらい繰り返し再生しちゃった。

20140404 落書き追加
20140402.png

2014/03/30(日) 19 20:21 | 雑記_CH | トラックバック 0 | コメント 1

アニメCH2 第45、46話

関東吉祥組の先代組長の未亡人綾子さんを、その土地を狙う敵対組織の襲撃から守りつつ夫の死の悲しみから乗り越えさせる話。

シティーハンターにはヤクザとか極道?の人達がよく登場しますが、だいたい抜けてるとか和気あいあいとか、ほのぼの系が多く、関東吉祥組はその最たるもの。脇役のキャラもいい味出してて結構好きです。特に銀の字(^ ^)。

結婚式当日に旦那さんを亡くした綾子さん、組に義理立てする必要はないのに姐さんとして留まっている。忙しくしていないとご主人への想いの持って行き場がないと言うのを聞いた香さんのセリフに注目。
「綾子さん、あたしと似てる。あたしもアニキの死の悲しみから逃れるためにリョウと一緒にこの仕事を…」

以前フランス人の旦那さんを亡くした未亡人の話(第48話)で、冴羽さんが香さんの心情についてコメントしていたけど、香さん自身のセリフはなかったんですよね。今回、初めて槇村兄さんの死後の思いが語られたのではないかと。
普段はシティーハンターの仕事や冴羽さんとの日常でドタバタしているところしか描かれないので、一人でいる時にどんな悲しみに襲われてたのかと想像するとやるせ無いです。
2014/03/25(火) 18 13:46 | 雑記_CH | トラックバック 0 | コメント 1

アニメCH2 第39、40話

元女傭兵の美樹さんが海坊主さんに結婚を承諾させるため、冴羽氏を狙う話。

久し振りに原作のお話、安心して楽しめましたー^^
CAT'S EYEの屋根の柱をもっこりパワーで破壊するとことか、風呂場に閉じ込められた美樹さんをハンマーで救出する香さんとか、わかっているのに笑ってしまいます。ああ、原作クオリティのギャグだなーっていう安心感かな。

美樹さんを受け入れない理由として海坊主さんが語った、冴羽氏には愛する者を守る強さがあるが自分にはない、というセリフ。
はて、この時既に海坊主さんには愛があるように見えてたのかー?思ってたより早く周囲にはばれてたんですねぇ。
原作再読しないといつくらいから冴羽さんが香さんを好きになってたのかわからないですが、探す楽しみとしてとっておこうっと♪

最初は完全に二人の恋路を邪魔してた冴羽さん、最後の最後で想いをとげさせる計らいをするわけですが、どこから転じたんだろう、と考えちゃいました。当初は美樹さんともっこりしたいというのをモチベーションに、はりきってペイント弾を避けていたと思うのですが。海坊主さんのアジトで事情を聞いてからなのかなぁ。海ちゃんマジラブ告白してたし、それ聞いちゃったら心動くかも!

最後、「また勝手に遠くに行っちゃうかと思ったじゃない、バカぁーっ!」って号泣する美樹さんに思わずもらい泣き。私もこういう痛みがわかる歳になったんだなぁ、としみじみ。

今回美樹さんと海坊主さんの過去話を改めてじっくり見て気になったのが、海坊主さんに騙されて傭兵を辞めた美樹さんが日本にいる海坊主さんを見つけるまでどの位かかって、その間何をしていたのか、ということ。
別れる直前の時、結婚してくれるのね!ってはしゃいでいたところを見ると、18歳前後だろうか。そして再会は24-5歳?
あんなにかわいい美樹さんが戦場で慰み者ではなく一兵士として生きてこれたのは紛れもなく海坊主さんの庇護の元にあったからでしょう。戦う力を持っているとは言え、政情不安な異国で十代の見目麗しい外国人の少女が一人でいたら、無事でいられるのか。
美樹さんの目的が海坊主さんを追いかけることだったなら、彼の国に留まって今まで自分が所属していた部隊の動きや次に海坊主さんが参加する仕事の情報を追うでしょう。真っ当な仕事や生活は出来てないんじゃないかな…。うーん、妄想が広がってお話一つ位書けそうな気がしてきました。(書けないけど)

本日の感想落書き。
訓練を受ける子供美樹さんのショットがいくつか回想で流れましたが、けなげでかわいかった。。(原作にはなかったような)
20140316.png


武器はどういう構造なのかもさっぱりわからないので超適当です、ゆるしてください。
2014/03/17(月) 21 47:26 | 雑記_CH | トラックバック 0 | コメント 1
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ご来訪ありがとうございます。
こちらは、私「あさのみ」によるお絵かきブログです。ネタは今のところ漫画/アニメ CITY HUNTER 関係(落書き&暑苦しい感想文とか)だけだと思いますが、突発的に他の何かを描くかも知れません。
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よろしくお願いします!
2014.06

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